UIA大会の開催都市とテーマ

  開催年 開催都市 (国・地域) テーマ
1 1948年 ローザンヌ (スイス) 新たな責務に直面する建築
2 1951年 ラバト (モロッコ) 建築家はいかにしてその新たな責務を果たせるか?
3 1953年 リスボン (ポルトガル) 岐路に立つ建築
4 1955年 ハーグ (オランダ) 建築と建物の進化
5 1958年 モスクワ (ロシア) 都市の建設と再建
6 1961年 ロンドン (イギリス) 新しい技術、新しい材料
7 1963年 ハバナ (キューバ) 発展途上国の建築
8 1965年 パリ (フランス) 建築家の教育
9 1967年 プラハ (チェコ) 建築家と人間環境
10 1969年 ブエノスアイレス (アルゼンチン) 社会的要素としての建築
11 1972年 バルナ (ブルガリア) 建築とレジャー
12 1975年 マドリッド (スペイン) デザインと技術の創造性
13 1978年 メキシコ・シティ (メキシコ) 建築と国の発展
14 1981年 ワルシャワ (ポーランド) 建築・人間・環境
15 1985年 カイロ (エジプト) 建築家の現在と未来の責務
16 1987年 ブライトン (イギリス) シェルターと都市−未来の世界を築く
17 1990年 モントリオール (カナダ) 文化と技術
18 1993年 シカゴ (アメリカ) 岐路に立つ建築−持続可能な未来を築く
19 1996年 バルセロナ (スペイン) 現在と未来/都市における建築
20 1999年 北京 (中国) 21世紀の建築
21 2002年 ベルリン (ドイツ) 資源としての建築
22 2005年 イスタンブール (トルコ) 建築のグランド・バザール
23 2008年 トリノ (イタリア) 伝える建築
24 2011年 東京 (日本) Design 2050
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